旦那一人&娘二人持ち・・・更に地方者。 逆境にもメゲズ 亀梨和也・溺愛中
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サプリ 最終話(9/18) 感想
2006年09月19日 (火) | 編集 |

また ”サプリ” の話題かよ!と思われそーですが(苦笑)
こちらでは、最終話での萌え所等を。

まず、最初に一言。
勇也出演シーン、少なくないですか?
最終回なのに、それはないだろー!と長女が言っておりました、ええ。

それと、美咲さん演じるミナミ。
「好きよ。あなたが大好きよ」って、あの演技・・・
ま、そんなセリフを言わせる脚本も、どーかとは思いますが。
あれは、ちょっと酷いかなーーと(毒)

後、オープニング曲。
最終回こそ、フルコーラスで聴けるか?!と期待してたんですが。
確かに、かなりの部分は聴けた・・・
でも、セリフと被ってるじゃないのよーー
ああ、早くCD化の話が出ないものだろーか。

あら?一言と言っておきながら、全然、一言じゃないし。
またしても、愚痴り出したら止まらないわー
気を取り直して、ここから感想を。

突然勝手に辞めたバイト君に対し、非常に優しい社員の皆様。
うーん、有り得ない・・・

電話ボックスの勇也。
スーツ姿といい、受話器を持つ手といい、ツボ満載。
「俺だよ、俺。ゆーや」のセリフが、何故かど真ん中、直球ストライク。
何度もリピしたなんて言いませんわ(苦笑)

荻様の北京行きに、寂しくなると言うミズホ。
素直なセリフにびっくりなんですが。
その後は、やはり小悪魔復活。
この二人のやりとり、やっぱり好きだわ。

就職活動全滅で、ベンチに座る勇也。
サーファー仲間に結果を尋ねられ、右目ウィンク、指バッテンで
「ダメ」と答える勇也がツボ。
また、車内で話す勇也の口元が激カワ。

今岡家にボードを忘れ、取りに戻った勇也。
ボードの後ろに隠れて、コソコソ移動。
ちょっとー!そんな可愛い行動ってあり?
しかし、当たり前の如く、なっちゃんにバレる勇也。
ボードから、躊躇いがちに顔を出す姿が、もう、激カワですよ!!

椅子に座り俯く勇也に「何か言う事は?」となっちゃん。
「ごめんなさい」と謝る勇也が、お母さんに叱られてる子供のようで
可愛さ倍増(笑)

「吐け!」と、問い詰めるなっちゃん。
その迫力にびっくりし、左手が固まってる勇也。
取り調べ?と尋ねる表情が、ホントに可愛い。

「好きにも資格がいるんだよ」と言う勇也に対し、ちゃんと話した方が
良い、カッコ悪い男になるなと、なっちゃん。
いや、凄いわ、なっちゃん、大人だわ(笑)

諭されっぱなしのお子様・勇也ばかりかと思いきや、
一転、お兄さんになる勇也。
「パパとの事、ちゃんと話しなよ」と、小指を立てて指きりポーズ。
その小指、私と指きりして頂いて宜しいでしょーか?(爆)

地元・わかば広告で就職決定。
「少しでも同じ事してたいんです」と健気な勇也に胸がキュン。

就職決定を今岡に連絡する勇也。
電話ボックスシーンの亀ちゃん、本当に綺麗だったなーー

大人と子供のボーダー最終章。
子供は別れ際、沢山の約束をし、大人は黙って相手の健闘を祈る。
大人の別れを実践する今岡が、またカッコイイのよねぇ。
これぞ、大人の魅力!って感じ。
この電話を切るシーン、じーんとしました。

自転車で疾走・勇也。
いや、これ、野ブタ。を思い出すわ(苦笑)

胡散臭い芝居でプレゼンを退席する今岡。
発表会に駆け付けた今岡に対し、”私のお父さんです”となっちゃん。
今岡&柚木も良い雰囲気で、お約束とは言え、ま、良かったなーと。

今岡、退席後、プレゼンを任されたミナミ。
あんな私的な話をして大丈夫なんかい!と思わなくもないんですが。
ま、そこは、それ、ドラマなので(苦笑)

ミナミの勇也に対する想いを聞いた荻様。
飾り立てた言葉より、好きだと言う三文字は大切だと。
勇也に伝えるべきだと言う荻様。
「好き」と伝える事の大切さを、誰よりも知っている荻様だから
説得力があるのかもなーと。

結局、最後の最後で「良い人」の荻様。
「幸せになって欲しいから」と言う荻様に「いい男になったわね」とミズホ。
うん、やっぱり、この二人、良い感じ。
ミズホが結婚してなければなぁ・・・

TOKIMOTOの看板設置 立会い中の勇也。
携帯のストラップ、変わってるーー
「営業兼、事務兼、見習いクリエイターの石田です」って長いよ(笑)

ミナミの声に戸惑う勇也の表情がツボ。
美咲さんの演技は、ま、置いといて(苦笑)
勇也の戸惑いながらも、嬉しさが隠せない表情に潤んだ眼。
ファンの欲目と言われよーが、亀ちゃん、上手いなぁ、と。

で、ミナミの告白を聞いた勇也。
「一丁前の大人の男になったら迎えに行く」って。
そー来たかーー
いや、多分、こんな展開だろーとは思っていたんですが。

でもね、キスはしちゃってるし、砂浜歩いちゃってるし(笑)
東京で、ちゃっかりデートはしちゃってるし。
これって???なんですけど。

後、やっぱり最大の問題点は・・・
この二人、どーしても、私にはカップルに見えないのよねぇ。
絶対、姉弟ですって。
ま、最後になって、こんな事、言ってても仕方ないんですけどね(苦笑)

あ、後、砂浜を歩くシーン。
これまた、野ブタ。を思い出しましたわ。
修二と彰の二人で歩くシーンの方が、何倍も素敵でしたけどね(爆)

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サプリ 最終話を終えて
2006年09月19日 (火) | 編集 |

終わりましたねぇ。
感想は・・・その一言に尽きるかも。
”月9” 出演で、ウキウキしてた放送前。
あの頃が1番、楽しかったよーな(苦笑)

低視聴率となった今回の ”月9”
”ごくせん” ”野ブタ。” と良い作品に恵まれ、言ってみれば今回が
亀ちゃんにとって、演じる上で、初めての挫折だったのでは?
期待された分だけ、辛いものがあったと思います。
どうする事も出来ない部分・・・設定や、脚本に戸惑いを感じながらも
それでも、何とか良い方向に持って行こうと頑張った亀ちゃん。
それは、評価して良いんじゃないかなと思います。
亀ちゃんの頑張り、ファンにはちゃんと伝わって来ましたよ!
この経験も、きっと今後の亀ちゃんの良い糧になると信じています。

ストーリー的な事を無視してしまえば ”勇也” 演じる亀ちゃんを
3ヵ月の間、観れた事。
ファンとして嬉しかったし、楽しかった。
亀ちゃん、本当にお疲れ様でした!!

サプリ 10話(9/11)感想
2006年09月12日 (火) | 編集 |

残す所、後1回なんですねぇ。
私的に脚本がアウトだった為、正直、観てるのが辛い事もありましたが。
勇也のキャラに戸惑いつつも、一生懸命に演じる亀ちゃんを観れた事。
これは、やっぱり幸せだったなぁ、と。
来週迎える最終回、勇也に会えなくなるのは、少し寂しい・・・かな?

なんて言っておきながら、やっぱり納得行かないんだよなぁ、このドラマ(爆)

試験に落ち、自分に何が足りないか気付いた勇也。
ミナミの事も考え、身を引く決意をしたのは良いとしても。
あの辞め方は、無いよなぁー、と。
また、あんな辞め方をしたバイト君に対し、みんな優し過ぎ。
私の場合、ぶち切れ、間違い無し!

しかも、机の上のテキスト類「捨てておいて下さい」って・・・
一生の仕事にするんじゃ無かったの?
たった1回落ちただけで、諦めちゃう訳?

予告を観た時、勇也は試験に落ち、ミナミの元を去るんだろーなぁ
とは思っていたんですが。
しかし、その後も勉強を続け、一人前になってミナミの前に・・・
とゆーよーな最終回になるのかと、勝手に想像してました。
全然、違うじゃん!(笑)

後、気にしてたなっちゃんの事も。
何もかも放り出して、実家に帰った、だとー?!
あんまりだ、石田勇也・・・

おっと!
愚痴り出すと止まらなくなるので、この辺で自粛・・・(苦笑)
それでは、萌え所など。

ミナミの家ご招待で浮かれるスキップ勇也。
手にしたものが道具箱な辺り、この先の展開が読めた・・・
案の定な展開で、次々と雑用をこなす、ガテンスタイル勇也。
うーん、年下感満点!
また、ミナミにベッドに転がされ、痛がる勇也が激カワ。

今岡、荻様、ミズホの三人。
荻様をからかう、今岡&ミズホが素敵。
「最悪、この二人」の荻様の言葉が面白かった。

で!オープニング!!
歌い出しが、今までと違うーー!!
竜ちゃん → 淳之 → 仁君の順で歌ってる??
もっと聴かせてくれよー!セリフと被ってるじゃないかーー!!等と
ドラマそっちのけで、大興奮したなんて良いませんわ、ええ。

しかし、このオープニング曲、もったいぶるなぁ(苦笑)
いい加減、タイトルぐらい教えてくれても良いんじゃない?
減るもんじゃなし・・・

松井&ユリ嬢。
良い感じになりそーな二人を見て、はにかんだ様な笑顔の勇也。
「美しい光景ね」と、唐突なミズホの登場に驚く勇也が可愛い。

荻様、勇也、ミナミでスーツ選び。
スーツ姿の亀ちゃんは、間違い無くツボ。
試着室で荻様の告白を聞く勇也の表情、良いなぁ。

荻様、今度の恋愛では、ちゃんと「好きです」って言えたのね。
ミズホに対してじゃなかったのが、私的には残念でしたが。
ちゃんと前進してる荻様、素敵だなぁ、と。

荻様の告白を聞いた勇也、ミナミに対して「好きに決めなよ」って。
まぁ「俺も引けないから」って言ってる辺り、丸投げではないのか・・・
でも、私だったら「行かないで欲しい」と、ハッキリ言って欲しいなぁ。
ま、そう言われても、行くと決めた場合は、さっさと行きますけど(爆)

今岡に面接の相手をして貰うシーン。
緑の甚平姿に手ぬぐいのネクタイ姿・・・面白過ぎる(笑)
今岡の7秒で決まるとゆーパッと見た目の勇也印象。
「渋谷の雑踏をうろちょろしている、箸にも棒にもかからないインチキ臭いガキ」
うーん、上手い!(苦笑)

今岡になっちゃんの事を訊ねる勇也。
てぬぐいネクタイを解いた後の胸の肌蹴具合がセクシー。

受かって、藤井さんに交渉します。絶対、どこにも行かせません!
と、荻様に宣言する勇也が男前ーー!!
ミナミの前で不安に揺れてた勇也と同一人物とは思えませんわ(苦笑)

面接会場の控え室、手に人と書いて飲む仕草が激カワ。
そうそう、こーして見ると亀ちゃん、髪、短くなってますよねー
もう少し短く、ストレートの方が私好みなんですが。
次回のドラマでは、どんな髪型で来るのか、ワクワクします。

面接での「蚊目線」・・・
心の中で「私は亀専」と密かに呟き、1人で笑いのツボに
ハマッタなんて言いません(笑)

調子良く来ていた面接、しかし、社会的な問いには答えられない勇也。
この時の亀ちゃん演じる勇也を見てるのが辛かった。
それだけ勇也に感情移入してたのか、ダメだと悟った時の感情が
ダイレクトに伝わって来て・・・
亀ちゃん、しっかり勇也になってたなぁ、と。

ただねぇ、一つ愚痴るなら。
採用試験である面接の、その程度の質問の答えは
当然、準備しておくべきではないかと思うんですよ・・・
あれ程、勉強してたのに、爪が甘いとゆーか、何とゆーか。
誰も教えてやらなかったのかよー!みたいな(苦笑)
ま、そこがドラマであり、勇也の未熟さを出したかったんでしょーケド。
個人的に引っかかったもので・・・

落ち込み、トボトボ歩くシーンが切なく、元気のないエプロン姿に
ぎゅっと抱きしめてあげたくなったのは私だけではあるまい。

今岡のなっちゃんに対する想いを聞き、自分にも当てはめる勇也。
「笑って送り出してやらないと」の言葉を噛み締めるかのよーに
ネクタイを手に俯く勇也が、本当に切なく、痛い。

スランプ中のミナミの「1人で大丈夫」の言葉に決心する勇也。
荻様を呼び出す歩道橋のシーン。
この時の勇也、荻様に告白する乙女のよーに見えてならないんですが。
あの儚さ、もう、ツボに入りまくり、リピ&一時停止の嵐でしたわ(苦笑)

一緒に居たいけど。俺じゃダメなんだ、と。
だったら、せめて笑って送り出してやらないとカッコつかない、と勇也。
荻様にミナミを託す・・・とゆーのは、如何なものかと思うんですが。
ミナミの意思はどーなるって感じでね。

携帯でミナミの声を聴き、涙する勇也。
また、携帯を持つ手が僅かに震えてるんですよね。
この亀ちゃんの涙、本当に綺麗で切なくて、ジーンと来ました。
言っちゃなんですが、その辺の女優さんより泣きの演技は上手いかと(苦笑)

突然、辞表の提出。
うーん、なんだかなーー
「立つ鳥跡を濁さず」では、無かった訳ね・・・

荷物を手に振り切るように歩く勇也。
横断歩道のシーン。
去って行く姿が、また印象的で良かったなぁ。

10話のサプリ、何だか感情移入するなぁーと思っていたら
全編、ほぼ勇也視点なんですよね。
亀ちゃん溺愛の私にとって、これは良い回だった!
亀ちゃんの演技に、ぐっと来るものがあり、貰い泣きするシーンも。

最終回の予告、荻様はやっぱり”良い人”のよーですが。
どーも、私の予想と違うので(苦笑)
楽しみ半分、不安半分・・・と言った思いで1週間を過ごそーかと(笑)
今岡&なつき親子、今岡&柚木の関係も気になる所です・・・

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サプリ 9話(9/4)感想
2006年09月04日 (月) | 編集 |

今週のサプリ、先週のイライラMAX状態に比べると
随分、心穏やかに観る事が出来ました。
ま、それでも納得いかない事は、ありましたけどね(苦笑)

まず、ミナミ。
”年下の女の子の本気を受け流す事が出来ない”って、どーよ?
そんな一言で、勇也への思いが揺らぐって、酷すぎやしないか?

更に翌日、社内での勇也に対する態度。
荻様の時といい、プライベートを持ち込み過ぎ。
”仕事が出来る女”はそんな事、しないよなぁー、と。

一方のユリ嬢。
何てゆーか、形振り構わなくなったのね・・・みたいな。
ミナミに直訴だけでも、十分凄いけど、荻様にまで。
そんな事してまで手に入れても、惨めなだけなのになぁ。
恋愛に関しては、プライドがないよーですね・・・

荻様。
「良い人やっている時間は無いって事です」って。
それ、ミナミに対してだったのねぇ。
てっきり、ミズホに対する事だとばかり(苦笑)
以外にあっさり、諦めちゃったのね。
荻様&ミズホ、私的に好きなカップルだったのにな。

後、勇也にも一言。
あんな態度を取られても、ミナミの事を好きな勇也。
何故??と、思ってしまう。
あの”好きのズレ”は、どーしよーも無いと思うんだけど。

そうそう、途中でニュース速報が入りましたよね?
速報で流すよーなものか?!と思ったのは、私だけではあるまい・・・

そ・れ・と!
これは言わねばなるまい!!
予告映像と違うじゃないかーーー!!!
ベッドの中の亀ちゃん、手を握り、上目遣いで「少し、ここにいて・・・」は?!
た、楽しみにしてたのに・・・(涙)


さて、そんな文句の一言(一言ではないが)も吐き出した所で
ささっと、今週のツボなんぞ。

マンション前の、びしょ濡れ勇也。
ミナミからの電話に「遅いよ」の一言。
いや、あれ、良いわ、うん(苦笑)

ミナミに会えなくなった勇也。
とぼとぼと雨に打たれて歩く背中が切ない。
また無理に明るく帰宅する姿も、いじらしい。

翌日の食事中、元気のない勇也。
あの大人しさが、また、みょーにツボりました(笑)

”好き”にスピード感の違い、ズレがある、との話を聞き
ズレか・・・と呟き俯く勇也、何て可愛いんだ。

余裕だな、と荻様。
何気にアドバイス、何て良い人なんだ(笑)
「無邪気に失礼なヤツだな」等、勇也とのやりとりも面白い。

勇也&ミナミ、社内で二人きり。
ミナミにアドバイスを貰い「俺チャレンジ」と首をかしげる仕草。
ああ、もう!その仕草!!
絶対、可愛いって自覚してるでしょ?!

買い出し中、噴水前で同僚に見られる勇也&ミナミ。
必死に言い訳するミナミを、切ない表情で見詰める勇也。
だからーー、そんな思いしてまで好きでいる必要がどこにある?
大丈夫です、と強がる勇也がいじらしいので
亀ちゃんPVとしてはOKですけど(笑)

風邪っぴき勇也。
いや、これ、全部、ツボ(爆)

柚木さんに大丈夫?と聞かれ、ちょっと何か寒いんです、とウィンク。
か、かわえぇぇーー!!
ミナミに支えられ、帰宅する勇也。
熱い、かき氷、のど痛い・・・と、お子様な所がまた堪りません。

ベッドで横になる勇也は、もう、文句無し!!
無駄に色っぽい所が、また、ねぇ?(苦笑)

翌日のなっちゃんとのやりとり。
あのソファにちんまり座っている姿、もう犯罪ですね、あれは(爆)
煽てられ、嬉しそうにしてるかと思えば、嘘と言われ、拗ねる。
アヒル口と言い、なっちゃんを振り返り見る表情と言い、ツボ満載。
何度リピった事か。

試験中の勇也の服、好きだなぁ。
眉間に皺寄せ、真剣な表情で取り組む姿、良いねぇー

試験終了後、ミナミを見つけて、一気にお子様モードの勇也。
ミナミの切り出そうとする話を思うと、あの無邪気な笑顔は切ない。

噴水前での勇也の告白。
”隣が良い”って・・・
ミナミは別れ話しをしよーとしてたんだぞーー
感づいてたにも関わらず、そう言っちゃう勇也。
いじらしいとゆーか、なんとゆーか。

一方のミナミ。
ここでちゃんと言わなきゃダメだろーが!!
「あなたは私の自慢だ」って、それじゃ、勇也は諦めないよ(苦笑)
更にはユリ嬢も可哀想。

ま、来週は、また色々と動きがありそーなので、楽しみにはしてますが。
何となくラストが見えたよーな気がします(苦笑)

勇也のスーツ姿、涙・・・
PVとしても、期待してますからねーー!!(笑)

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サプリ 8話(8/28)感想
2006年08月29日 (火) | 編集 |

このドラマ、ヒロインのミナミに共感出来ずにいた私ですが。
今回に関しては、共感する所、多々あり。
勇也の所構わずの恋愛モード、あれは酷い、酷過ぎる。
”年下の可愛いさ”所じゃありません、どん引きですわ。

勇也も、もう少し大人だと思ってたのに。
ミナミに認めて貰えるような男になるんじゃなかったの?
あれじゃ、完全にお子様。
一気に男としての価値が下がった感が・・・

言ってはなんですが、あれはウザイですよね?
そう思うのは、私が束縛されたり、ベタベタされるのが苦手な女だから?
亀ちゃんには申し訳ないんですが、今回の勇也、私的にアウトだわ。

あまりのウザさに萌え所を書く気も失せる・・・
とは言っても、亀ちゃん自身に罪はないので。
一応、ささっと書きますけど。
ダメ出しだらけになるかと・・・
嫌な方は、読まないで下さいね。



勇君特製・愛情弁当を今岡&なっちゃんに渡し笑顔でスキップ。
謎の行動、電信柱タッチ・・・
これ、スカート捲りを彷彿させる仕草ですよね?(笑)
君は幼稚園児か?!と思わせるよーな勇也の行動。
可愛い・・・と言えば、可愛い・・・のか?

ユリ嬢に「マジごめん!」する勇也。
これもねー、ムカついた(苦笑)
ユリ嬢は勇也が好きなんだよ?
あんな恋愛ボケした顔で謝られたら、堪らないわ。
それぐらい気遣えよ!

社内での”ミナミ”呼び。
戸惑いつつも「大好き」なんて言われて、満更でもないミナミ。
ここで、私の中のイライラ度MAX!
ああ、もう、こいつらーー!!って感じ。

一方、荻様&ミズホ。
小悪魔なミズホですが、そこが魅力的。
二人のやりとりも、ある意味、良い感じに思えます。

「何、言ったの?」と凄い剣幕で勇也を問い詰めるミナミ。
あのラブラブモードの勇也なら、バラし兼ねませんが。
あんな言い方、しなくても。
更に「あの日の事は・・・」って、そりゃないでしょー

傷つき、やっと目が覚めたか!な勇也。
この切な気な表情の亀ちゃん、ツボです。
笑顔を作り、じゃ!と振り向き帰る勇也の一瞬、泣きそうな顔。
亀ちゃんのこーゆー演技、大好きです。

なっちゃんの携帯ストラップ、厄除け厄ックンだった(笑)

「トレインキッド」を探す勇也の走る姿に萌え。
ゲットし、路上でスキップ&回転する勇也が可愛い・・・うん、可愛い。
しかし、勇君、仕事はどーなってます?
試験受けるつもりなんでしょ??
しっかりやらないとーー!!

荻様&ミナミを見て、不安になりイライラする勇也。
自分に引け目があるんなら、恋愛ボケしてないで
ちょっとは努力しろよー!
挙句、ブレスト中に私情挟みまくりの発言。
おいおい、学習能力ないのか?
前にミナミに言われたろーが!!
お子様にも程がある・・・

その後、ミナミに屋上で呼び出し。
自信がないからイライラする・・・確かに。
今のあなたに好きと言われても困る・・・ごもっともでございます。

荻様&ミズホ。
ミズホが、荻様を選ばなかった理由を告白。
「好きだ」とはっきり言わない荻様と、はっきり言っちゃう勇也。
確かに、はっきり言っては欲しいけど。
勇也の「好きだ」は大安売りすぎて嫌。
この加減が難しい・・・(苦笑)

勇也のクリエイティブ中途採用試験についての報告書。
今岡の大人と子供のボーダーラインについての言葉。
勇也には、助言してくれる人間がいる。
それって、凄く恵まれた事よね。
その期待に応える事の出来る、しっかりした男になって欲しいわ。
しかし、今岡さん、カッコイイわーー(笑)

ユリ嬢に「クリエイティブ中途採用試験」を勧める勇也。
ホント、お節介だな(苦笑)
何度もゆーよーだが、ユリ嬢は勇也が好きなんだよ!
そんな事言ったら、諦められなくなるだろーが!!

勇也&ミナミの電話。
「顔が見たい」「見に来れば」って・・・
ミナミ、あの程度で部屋へご招待とは。
ちょっと安っぽくないかい?
しかも、あの状況で「見に来れば」って言われたら
普通は会社にダッシュじゃないかと。

ま、オカデンで電球大量買いし、スキップ&一回転の勇也が
可愛かったから、許すケド。
また、びしょびしょに濡れてる勇也も良いのよねーー
健気な年下男、うん、可愛いじゃないの(笑)

ミナミ&ユリ嬢。
勇也を下さいって・・・
当人無視して話を進めるなってゆーの。
勇也はモノじゃないんだよーー!!
しかも、下さいと言われ、はいどーぞと答える女は、まずいないだろう。
真剣なユリ嬢の気持ちは分かるけど。
ちょっと方向が違うよーな気がします・・・


ああ、萌え所を書くハズだったのに。
愚痴の列挙になってしまった・・・
でも、それぐらい、今回の勇也はウザかった。
亀ちゃんの可愛さも、飛びかねない程に。

次回は、もう少しマシになっているだろーか?
雨に打たれ、お約束通り風邪を引いてしまうらしい勇也ですが。
あのベットで横になった時の上目遣い!
このシーンは期待しましよう(笑)

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